「デザインの世界に入ったきっかけはアルバイトから」「英語もパソコンも出来ない」をテーマにトークセッションを繰り広げます。
2009年07月24日
「大学に入っていたときはウジウジしていた」という小谷元彦さん。どんな学生時代を過ごしていたのでしょうか。転機になった大学2年生の作品を振り返った後、大学院の修了作品「Human Lesson」の背景を解説していただ きました。
2009年07月31日
謎めいた、手を真っ赤にした少女の写真作品「Phantom-Limb」と、小谷さん自身の血液を使用した「Fair Complexion」。どちらも赤い血や身体に関連した作品ですが、そこに込め られた意味とは?
2009年08月07日
発想の元は三つ編みの少女、クラシックバレーとシューマン、そして『電波少年』・・・?小谷さんの手にかかると、こんなに不思議な作品になっていきます。女性の身体性を感じさせる作品を3点、紹介していただきました。
2008年07月04日
会場さんから佐野さんへの質問です!「いま作られているものは、なんですか?」「やりたいけど、手が動かないということはありますか?」「タイポグラフィーのコツを教えてください」
2008年10月24日
沢山の応募作の中から選ばれるためには、何が必要なのでしょう?ブザンソンの音楽学校のコンペと、黒川紀章さんのプレゼンの思い出について語っていただきました。
2009年07月24日
会場さんから隈さんへの質問です!「一日の中で、一番長く居る空間はどこですか?」「コンペで勝つ秘訣は?」「作りたいものとクライアントの要望とのバランスは、どうやってとられるのでしょうか?」クリエーターや建築家注目の答えとは?
2009年07月02日
第26回目のゲストは、アーティストの小谷元彦さんでした。多くのお客様のご来場、誠に有難うございました。
2009年08月14日
ダンテ「神曲」の第9獄と京都・養源院の「血天井」が元となったというインスタレーション「9th Room」、そしてそぎ落とされた形状としての「骨」を作った「Viper A」。 不気味な中にもスタイリッシュな美しさを持った小谷ワールドをご堪能ください。

ニュースや更新履歴はケータイサイトでも確認できます。http://emo-tv.jp/podcasts/m/